submitとsubmit-toの違い
submitは『提出する』、submit-toは『特定の相手に提出する』という違いがあります。
submit
verb提出する
/səbˈmɪt/
submit-to
verb従う
/səbˈmɪt tuː/
違いの詳細
基本的なニュアンス
submitは一般的に何かを提出する行為を指しますが、submit-toは特定の相手や権威に対して従うことを強調します。
Please submit your report.
レポートを提出してください。
She submitted to the rules.
彼女は規則に従った。
使用場面
submitはビジネスや学校での提出物に使われ、submit-toは権力や決まりごとに従う際に使われることが多いです。
I will submit my application.
私は申請書を提出します。
They submitted to the authority.
彼らは権威に従った。
文法的な違い
submitは直接目的語を取ることができますが、submit-toは通常、前置詞を伴い、従う相手を示します。
He submitted the form.
彼はフォームを提出した。
We submit to our leader.
私たちはリーダーに従います。
フォーマル度
submitは一般的にフォーマルな文脈で使用されるが、submit-toは従うという意味合いから、よりフォーマルなシチュエーションで使われることが多いです。
Please submit your work on time.
期限内に作業を提出してください。
She had to submit to the committee's decision.
彼女は委員会の決定に従わなければならなかった。
使い分けのポイント
- 1submitは文章やレポートの提出に使う。
- 2submit-toは従う相手を示す時に使う。
- 3提出物はsubmit、従うことはsubmit-toで覚える。
- 4ビジネスメールではsubmitが一般的。
- 5権威に従う場合はsubmit-toを使う。
よくある間違い
submitは直接目的語を取るため、toは不要です。
submit-toは従う意味があるため、ここでは使用しません。
確認クイズ
Q1. submitの意味はどれですか?
解説を見る
submitは物を提出することを意味します。
Q2. submit-toの正しい使い方は?
解説を見る
submit-toは権威や規則に従う際に使います。
Q3. submitとsubmit-toの違いは?
解説を見る
submitは提出、submit-toは従うことを意味します。
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